JICAが途上国で行う事業に関して、①事業の妥当性や適切性を総合的に判断するための「詳細計画策定調査」、②事業期間中に事業の進捗をモニタリングし、その結果に基づき事業の改善・軌道修正を行う「中間レビュー・終了時評価」、さらに、③事業終了3~5年後に状況の改善に繋がる提言や他の類似案件への教訓を導き出す「事後評価」を行っています。

 
 
 
事業評価の実績一覧